住宅建築・リフォーム・助成金・補助金について

株式会社E. トラストでは、住まいを購入されたお客様の快適な暮らしまでサポートいたします。

人気のエリアや立地条件の良い土地を購入すれば、「新築する住まいにもこだわりたい!」とご希望される方がほとんどでしょう。また、中古住宅を購入して「自分好みにリフォームをしたい」というお客様もいらっしゃることから、私たちは理想の住まいを実現させるサポートもいたしております。 E. トラストでは、信頼のおける地元工務店や建築業者をお客様のご希望に合わせてご紹介いたしております。 こだわりの住宅建築から、棚ひとつだけの取り付けでも幅広く対応可能です。わたしたちは不動産をご提供するだけでなく、お客様が安全・安心・快適に暮らせる住まいづくりを応援しています。

自治体の助成制度を活用しましょう

住宅や土地の取得に利用できる助成金・補助金制度があります。 理想の住まいを実現させるためにかしこく活用しましょう。

令和2年度三沢市事業

三沢市住宅取得支援事業助成金

【対象者】

下記に該当する方で、三沢市が定める要件を満たしていること。
・令和2年4月1日以降に住宅取得及びそれに係る土地を取得する契約をした方

【要件】

  • (1)自らの費用負担により住宅又は土地を取得し、若しくは取得するための契約を締結していること。
  • (2)令和3年2月28日までに居住を開始すること。
  • (3)居住開始の日から継続して5年以上の居住が見込まれること。
  • (4)町内会に加入すること(町内会が組織されていない地域に居住する場合を除く)。
  • (5)過去に三沢市住宅取得支援事業助成金の交付を受けていないこと。
  • (6)住宅又は土地の取得に係る契約の相手方が三親等以内の親族でないこと。
  • (7)国、県、市等からの移転補償や建物建築のための損害補償等を受けての建築、購入ではないこと。
  • (8)納期の到来した市税等の滞納がないこと。
  • (9)三沢市暴力団排除条例に規定する暴力団員でないこと。

【対象住宅】

・一戸建て新築住宅(注文住宅、建売住宅)
・新築以外の住宅
※店舗と併用する場合は、居住部分が1/2以上であること。

【助成額】

区分 取得費用に対する助成割合 上限等
新築住宅の取得費用 5% 100万円
※市内に本社・本店を有する法人または住所を有する事業者が施工する場合
新築住宅以外の取得費用 10% 50万円
住宅取得に伴う土地の取得費用 10% 100万円
助成加算(併用可能) 平成28年4月1日以降に市外から当市に転入した者(ただし、令和2年4月1日以降に転入する場合は、平成30年4月1日以降に当市から転出した者を除く。) 50万円加算
平成28年4月1日以降に県外から転入した方
(県外から県内の市町村を経由して、転入した方も対象となります)
80万円
(上記50万円にさらに30万円加算)
基準日現在において年齢が40歳未満の者 50万円加算

【お問い合わせ・お申し込み先】

三沢市政策調整課 企画戦略室
電話:0176-53-5111(内線531・532)
メール:msw_kikaku@misawashi.aomori.jp
三沢市Webサイト:「三沢市住宅取得支援事業助成金について
※新型コロナウィルス感染拡大防止のため、申請方法や受付場所について注意事項がありますので、上記サイトをご確認のうえ、お手続きをお願いいたします

令和2年度三沢市事業

建物リフォーム等事業費補助金

お問い合わせ先:三沢市産業政策課 0176-53-5111(内線281)
お申し込み先:三沢建築組合 0176-53-3690
「住宅や空き店舗のリフォームを支援します」三沢市役所Webサイトを見る>>

【対象となる工事・補助金額】

対象となる工事は、令和2年4月1日以降に着工し、翌年3月末までに完了検査を受ける工事に限ります。
なお、一世帯につき年度内に一工事が対象となります。住宅用再生可能エネルギー等設置工事のみ他の工事と併用ができます。

平成29年4月1日以降に着工し、平成30年3月末日までに完了検査を受けることができる次に揚げる工事を対象とする。

▶住宅リフォーム工事
  50万円以上の工事を対象に、契約額の10%を補助(上限20万円)

▶住宅用再生可能エネルギー等設置工事
  30万円以上の工事を対象に、契約額の10%を補助(上限30万円)

▶空き家取り壊し工事
  20万円以上の工事を対象に、契約額の10%を補助(上限20万円)

▶空き店舗取壊し工事
  契約額の3分の1を補助(上限200万円)
  ※住所が三沢市外の方は限度額100万円

▶既存店舗改装工事
  契約額の6分の1を補助(上限50万円)
  ※住所が三沢市外の方は限度額30万円

【申請手順】

補助金を受けるときの大まかな手続きはつぎのとおりです。

  • 1、参加登録店に工事の見積もり・補助金の相談をします。
  • 2、参加登録店が申請書類を作り、提出をします。
  • 3、申請書類の確認を受けた後、参加登録店は工事を始めます。
  • 4、工事完了後、参加登録店に代金を払い、検査を受けます。
  • 5、検査合格後、補助金は申請者の口座に振り込まれます。

【お問い合わせ・お申し込み先】

お問い合わせ先:三沢市産業政策課 0176-53-5111(内線281)
お申し込み先:三沢建築組合 0176-53-3690
三沢市Webサイト:「令和2年度建物リフォーム等事業費補助金のお知らせ

令和2年度三沢市事業

おいらせ町定住促進事業

【概要】

新築や実家のリフォーム等により、おいらせ町へ転入(2018年4月1日から2021年3月31日の期間)した世帯などを対象に助成金を交付します。

【事業実施期間(申請受け付け期間)】

2018年(平成30年)4月1日から2021年3月31日まで

【事業実施期間(申請受け付け期間)】

2018年(平成30年)4月1日から2021年3月31日まで

【助成対象者 ※すべてに該当する者

  • 1.転入世帯(※1)を代表する者。但し、平成30年4月1日以後の転入世帯
  • 2.転入世帯を代表する者及びその配偶者またはこれらの直系親族が、新築住宅(※2)または中古住宅(※3)の取得若しくは親等(※4)と同居するための住宅をリフォーム等することにより町内に10年以上定住する世帯
  • 3.地域の活性化の推進に協力する意思を有する者(町内会に加入する者)
  • 4.転入世帯の者全員に、転入前に住所を有していた市区町村の市区町村税等の滞納がない世帯
  • 用語説明
    ※1 転入世帯…転入した世帯が、申請日において、おいらせ町内に転入して1年未満であり、転入した日の前日まで連続して3年以上当町外に居住していた世帯
    ※2 新築住宅…新たに建築されて3年以内のもので人が住んだことのない居住用建物
    ※3 中古住宅…建築から3年を超える居住用建物または既に人が住んだことのある居住用建物
    ※4 親等…転入世帯を代表する者またはその配偶者の直系尊属

【助成金の種類と交付額】

1.基本助成金

  ・新築住宅を取得した場合…50万円(土地及び住宅の取得経費総額の10%で上限額)
  ・中古住宅を取得した場合…30万円(土地及び住宅の取得経費総額の10%で上限額)
さらに、次の場合は基本助成金に加算が付きます。

 1)百石、甲洋、下田小学校区に居住し夫婦いずれも50歳未満または子育て世帯(※5)
  ・新築住宅の場合…土地及び住宅の取得経費総額から新築住宅取得助成金を控除した額で上限額50万円
   例)総額500万円の場合…総額500万円-基本助成金50万円=450万円のため上限50万円を加算し100万円交付

  ・中古住宅の場合…土地及び住宅の取得経費総額から中古住宅取得助成金を控除した額で上限額30万円
   例)総額100万円の場合…総額100万円-基本助成金30万円=70万円のため上限30万円を加算し60万円交付

 2)中学生以下の子どもを扶養する場合及び胎児がいる場合
  ・上記1人当たり10万円
   例)中学生1人、小学生1人、妊娠(双子)…4人×10万円=40万円を基本助成金に加算

2.親等同居増築等助成金
  ・親等と同居するために住宅を増築等した場合…20万円(増築等に要した経費の10%で上限額)

用語説明
※5 子育て世帯…転入した世帯が、申請日において、中学生以下の子どもを扶養する世帯または妊婦がいる世帯

【お問い合わせ・お申し込み先】

お問い合わせ先:おいらせ町 政策推進課 0178-56-4273(直通)
おいらせ町Webサイト:「おいらせ町定住促進助成制度」の紹介」